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2008年09月14日 (日) | Edit |
今回、読み終えたのはこちら。

203号室 (光文社文庫)203号室 (光文社文庫)
(2004/09/10)
加門 七海

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ちょっと怖いのを読みたかったみたいで(^^;;;
怖そうだったので、買ってみました。

これもちょっと前の本みたいだなぁ。

大学生になって、憧れの1人暮らしを始めた女の子が主人公。
夢膨らむ新生活の中での恐怖って感じですかねー。
1人暮らしで借りた部屋に、何かいたってことで( ̄□ ̄;)!!
人間でも怖いけど、人間じゃないからまた怖いよね。

で、読んだ感想としては、気持ち悪いー(笑)。
読んだ文章を映像として頭に描いてしまう身としては、本当に
気持ち悪いって感じで…_(^^;) あはは
こっちも痛くなっちゃうしさぁ。

最終的に、で、部屋にいたのは結局何なの?
今まで同じ目にあってきた人たち?
それじゃ納得いかないなぁ。
作者さんの意図を読み取れてないのかもしれないなぁ(-_-;)

私には1人暮らしは無理っ!と思いました_(^^;) あはは
虫とかいたら大騒ぎだし(^^;;;
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テーマ:読書記録
ジャンル:小説・文学
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